【クチコミステップ8】メール配信で圧巻の情報を提供し、紹介パートナーを教育しよう

考える軸は、

「どうやったら、
 あなたが
 紹介されるのか?」

ではなく、

「どうやったら、紹介元にとっての、
 “ あなたを
 紹介したくなるキモチ ”
 を掻き立てられるのか?」

です。

本日は、

メール配信で圧巻の情報を提供し、
紹介パートナーを教育する方法

を、お伝えいたしますね。

________________________________

本メール講座では、
シリーズで、

クチコミされるシカケを発動する
13のステップ

をお伝えしております。

manepurastep8.jpeg

【クチコミステップ1】
あなたを紹介してくれる
理想のパートナーは誰ですか?
http://takuhirokosa.com/13steps1st/

【クチコミステップ2】
提携候補先へアプローチするための心構え
http://takuhirokosa.com/13steps2nd/

【クチコミステップ3】
あなた紹介パートナーを雪だるま式に紹介してもらう方法
http://takuhirokosa.com/13steps3rd/

【クチコミステップ4】
絶対に断られない紹介依頼方法
http://takuhirokosa.com/13steps4th/

【クチコミステップ5】
1回お願いしただけで
紹介してもらえると思っていたら大間違い
http://takuhirokosa.com/13steps5th/

【クチコミステップ6】
パートナーから紹介を引き出すツボとコツ
http://takuhirokosa.com/13steps6th/

【クチコミステップ7】
勉強会では名刺交換して情報提供する許可を取ろう
http://takuhirokosa.com/13steps7th/

↓↓↓今日はココ↓↓↓

【クチコミステップ8】
メール配信で圧巻の情報を提供し、
紹介パートナーを教育しよう

↑↑↑今日はココ↑↑↑

9.お客様の紹介入手

10.お客様へのアプローチ

11.お客様の声の獲得と2ショット写真撮影

12.お客様の声の獲得と2ショット写真ブログ掲載

13.紹介元への報告

________________________________

紹介というものは、
「紹介してください」と、

相手に1回だけお願いして
生まれるものではありません。

継続して情報を提供することで、
共感され、信用が深まる。

そして信頼されるのです。

では、何を配信すればよいのでしょうか?

考える軸は、

「どうやったら、
 あなたが
 紹介されるのか?」

ではなく、

「どうやったら、紹介元にとっての、
 “ あなたを
 紹介したくなるキモチ ”
 を掻き立てられるのか?」

です。

一般的に、人は、

プロに頼みたい。
業界ナンバーワンに頼みたい。

そのように考えるものです。

お客様は、
「業界ナンバーワンに頼みたい」
という特性を持っています。

あなたも、そうではないですか?

いつも空いていて、いつでも予約が取れる。
価格のお値打ちな、普通の先生。

いつも混んでいて、
1ヶ月先しか予約が取れない。
いいお値段するが、
必ず価格以上の価値を提供してくれる先生。

内容や状況によるのでしょうが、
あなたにとって、
重要なモノ・コトを頼むのなら、
あなたは、どちらを選びますか?

後者に惹かれるのではないでしょうか。

一般的にはお客様も、
紹介者も同じで、
「業界ナンバーワンに頼みたい」
のです。

ですから、業界ナンバーワンとなり、
先生の立場を構築すると、
クチコミが加速していくのです。

では、あなたが、
紹介元に、ナンバーワンの先生と認知されるには、
どのような発信をしたらいいのか?

発信コンテンツを考える軸として、
私は、

真型起業家論

というものを提唱しております。

真型起業家論とは?

1つのジャンルで型破りな
専門性のある深い知識を研究する
研究家であること

小学校6年生でも
わかりやすい言葉を使って伝えられる
教育家であること

その研究×教育による
成果の証明の
質と数を高めること

この3つです。

たった1つのジャンルで型破りな専門性のある深い知識を研究する研究家であること

をお伝えします。

絞り込んだ専門分野で、
一番を取れるようにすること。  

表面上の知識だけではなく、

「この分野については話し出したらキリがない」

というほど、

専門知識を研究し続けること

が重要です。

あなたは、1日の中で

どれくらい
自分の専門ジャンルを研究

していますか?

1日1時間、最低15分でも、
あなたの専門分野の研究をしましょう。

仮に、1日15分、
専門分野の研究を始めたとします。

15分×30日=450分/月

450分×12ヶ月=5400分=90時間/年

今までどおりのあなたの1年後と、
今から1日15分の研究を
重ねたあなたの1年後。

どれだけ自分の成長につながるか、
この「差」は明らかです。

あとは、やるか、やらないか。

それだけです。

ここで、
気をつけるたいポイントがあります。

「お客さま」に
焦点を合わせたテーマを研究する

ということです。

集客方法やマーケティング、
コピーライティングなどを、
勉強することばかり
時間を使っていませんか?

多くの人が「自分」のための
勉強ばかりをしてしまいます。

しかし、個人起業家であれば、

「お客さま」のために
勉強・研究すべき

です。

学術的に自分の専門分野を
研究するのも大切なことです。

しかし、「顧客目線」がなければ、
ビジネスとして貢献することはできません。

どれだけ専門分野に詳しかったとしても、

「お客さまの欲を満たす」

「お客さまの問題解決をする」

ということができなければ、
ビジネスとしては成り立たないのです。

ですから、「顧客目線」を持った
ビジネスの研究を続けてください。

目の前のお客さまを豊かにすることで、
お客さまがあなたを豊かにしてくれる

のです。

研究として、
以下のような研究ものを行ってみてください。

・同業者のとコミュニケーションを取り、
 お客さまの欲・問題を把握する

・同業者の発行している
 メールマガジンを購読する

・海外のサイトを研究し、
 今後の日本に起こりうる流れを予想する

・専門の書籍を読み、
 お客さんに関連のある情報をピックアップする

・お客さまの欲・問題を把握する
 アンケート調査を行う

・お客さまが目にしている
 テレビ・雑誌・ウェブサイトで
 例え話をピックアップする

真型起業家としての第一歩です。

小学校6年生でもわかりやすい言葉を使って伝えられる教育家であること

をお伝えします。

あなたが、
自身の専門分野を研究すれば研究するほど
その研究は、難しい内容になっていきます。

深い専門知識を学ぶことは、
プロの起業家として、
楽しい時間となるでしょう。

ただし、ひとつ、
気をつけなければならないことがあります。

気をつけなければいけないのは、
研究を重ねたあなたが使う

「言葉」や「表現」

です。

業界で当たり前の言葉や表現というのは、
あなたのお客様にとっては、
難解な言葉に聞こえるものです。

あなたが発する言葉が
難解かどうかを判断するには、

小学6年生に
意味がわかるか?
伝わるか?

コレを判断基準にすると、
ちょうどよいのです。

子供と話をする時は、
 子供の目線で話をする

と言いますが、
ビジネスも同じことなのですね。

あなたは、
お客さまと同じ目線で、
お客さまがわかる言葉で、
伝えていますか?

難しい専門用語や、
業界の横文字を知っている。

日常会話で使っている。

だから、プロフェッショナルだ。

そう想っているのは、
実は本人だけです。

難しいことを、
難しく伝えるのは素人です。

難しいことを
わかりやすく伝えるのがプロ

なのです。

*私の個別相談にも、
 専門用語を振りかざして、
 中身のない話を繰り広げる人がたまにいます。

 あえて指摘しませんが。

ですから、ここで、
話をわかりやすくするための、
ひとつのポイントをお伝えいたします。

そのポイントとは、

「たとえ話」です。

たとえ話をするには、
テクニックがあります。

まずは、
伝えたいことを絞るのです。

「あれもこれも伝えたい」

と欲張らずに、

ポイントを1つに絞りましょう

例えば、

「妻のおじいさんは、
とにかくお金持ちで、山を4つ持っている」

ということを伝えたかった場合、

「持っている山の広さ」

にポイントを絞ることで、
聞き手のイメージをリアルにします。

次に、例え話として使える事例を探します。

伝えたいのは「山の広さ」です。

◯◯ヘクタールと言っても
なかなかすぐにピンときません。

そこでみんなに伝わる使える事例を考えます。

広さでよく使われるのは

東京ドーム何個分

東京ディズニーランド何個分

といった所でしょう。

とにかく広いんだ、
と伝わる事例を探すのです。

例えば、私のビジネスの場合、

「バイラルメイクセオリーでは、
 
すぐに成果が出ます

 例えば、Amazonで発注して、
 翌日に商品が届くのと同じくらいのスピードで、
 クチコミをシカケてから
すぐに成果が出ます

このような例え話ができるのです。

その研究×教育による成果の証明の質と数を高めること

起業家が

1つのジャンルで型破りな
専門性のある深い知識を研究

を行い、

小学校6年生でも
わかりやすい言葉を使って伝える

 

ことを行ったとしても、
それだけでは、
ホンモノであるとは認められません。

起業家がホンモノであることを、
証明するもの。

それが、

「お客さまの声」

です。

私自身も、成果の証明として、
「お客様の声」を、いつも集めています。

あなたのビジネスにおいても、

あなたと
関わったことによる成果

あなたの
商品やサービスを
購入したことによる成果

が、あなたを
ホンモノだと証明することになります。

ですから、
この「お客さまの声」を
いかに収集することができるかが
大きな分かれ道です。

なぜなら、

情報があふれる今の時代、
消費者は “ にわか専門家 ”
になっています。

このような時代だから、
消費者たちは、情報に触れる際には
「猜疑心の塊」になっています。

あなたも、
何か商品の説明を読みながら、
あるいは、サービスの説明を聞きながら、
次のように感じた経験はありませんか?

「これ本当かな?」

「この商品は本当に大丈夫かな?」

その猜疑心・不安感を
払拭する力をもつのが、
同じ立場のお客さまの声です。

言い換えるなら、

「あなたのかわりに、
 お客さまがあなたを宣伝してくれる」

とも、表現できるでしょう。

いかにお客さまの声を、
効果的に集めることができるか。

これが

「真型起業家」

としての重要ポイントです。

bakachinbanar
起業家・個人事業主、必読!!!
「毎日1分間」で、
クチコミでシゴトの依頼が流れ込むシカケを構築できる、
唯一の無料メール講座です。

バイラルメイク7ステップ

メールアドレス
名前(姓)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする