電話一本で一生のファンを創った小児科のギャップ戦略 | Googleでも見つからない!客単価を上げながら高確率でお客様から選ばれるシェアマーケティング

電話一本で一生のファンを創った小児科のギャップ戦略

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今日からシゴト始めでしょうか?

私は、

2017年は、

「シェアされ、クチコミされる
 コンテンツのつくりかた」

の研究に没頭しておりました。

2017年という、
時機を捉えたクチコミの法則。

方程式化もどんどん進めております。

お渡しできるのが楽しみです!

最優先でお伝えすべきは、

「あなたが
 実践可能なクチコミ戦略」

ですねよ。

即・実践可能なモノを、
メール講座で、
お伝えしていきたいと想います。

一発目は、

電話一本で一生のファンを創った
小児科のギャップ戦略

を、お伝えします。

クチコミというのは、

顧客満足が高まると生まれる

と、カンチガイしている方が多いのですが、
実は違います。

クチコミというのは、

期待と実際の差

に、生まれます。

キーワードは、

「思いがけない感動」

です。

ちょうど5年の前の今ごろ、
まだしめ縄や鏡もちが、
いたるところに飾られていた季節の話です。

正月明け早々、
長男が高熱を出しました。

そして、
当時住んでいた近所の小児科に
連れていったのです。

img01.jpg

金曜日に受診をして、
翌日の土曜日の午前中。

まだ熱は下がらず、
妻がつきっきりで、
冷えピタを張り替えていました。

その時、
私の携帯が鳴りました。

画面には、
知らない番号が表示されていました。

知らない番号からの
着信には出ないのですが、

なぜかその時は、
電話を取りました。

「こんにちは。かねまきクリニックです」

びっくりしました。

病院の先生からでした。

何か緊急のことだろうか?
と、私は構えました。

「お子さんの熱の調子いかがですか?

 しばらくしたら下がると想いますが、
 心配でしょうから、もし、何かあったら、
 いつでも電話してくださいね!」

私は、感動しましたよ。

感動しただけでなく、
3年経った今でも、こうやって、
あなたにクチコミしています。

このメールは、
メール講座ですから、

あなた以外にも、
4,667人にクチコミしてます。

きっと、かねまき先生は、
知らないでしょうが・・・^^;

なぜ、私は、
こんなにクチコミしているのか?

治療レベルがすごかったかというと、
そうではありません。

いわゆる、一般的な問診でした。

つまり、技術によって、
クチコミしているのでは、
ないのです。

土曜日に電話をくれたことに、
感動しているのですね。

なぜ、感動したのか?

次回に続きます。

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