書き手の価値を下げすぎないお客様の声のもらいかた | シェアマーケティング|第三者の声を活用した集客法

書き手の価値を下げすぎないお客様の声のもらいかた

全く新しい集客
シェアマーケティングとは、
 
 
書いたお客様もティーアップされ
自分の商品もティーアップされ
その声を読む未来のお客様にも真の良さ伝わる
みんなが嬉しい!ALL-WINなマーケティングでした!

 

おはウォリございます。
クチコミプロデューサー
小宇佐拓宏(こうさたくひろ)です。

先日、東京にて開催した、
シェアマーケティングセミナーに、
ご参加くださった方の、
感想をご紹介いたしますね。

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参加者の声「シェアマーケティングセミナー」

女性を潤す漢方の専門家
うるおいプロデューサー
大塚まひささんより
 
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(ここから)

女性を潤すオリジナル漢方茶
「うるおい美漢茶®」の開発、販売をしております。

発売から5年半が経ち、
今まで頂いたお客様の声の数も、
もうすぐ800件になります。

多くの喜びのお声ばかりで、
いただく私もとても嬉しく思っていました。

いただくたびに、
私のメディアで紹介させていただき
それを読んだ、お肌に悩みを持つ女性も
うるおい美漢茶ファンになってくださる
という良いスパイラルも起こっておりました。

このような中で、
時間と労力をかけて
書いてくださっている
うるおい美漢茶のご感想を

もっと素敵にご紹介できないかな。

 
 
(中略)
 
 
小宇佐さんは
お客様の声を活用している会社
1000社を徹底的に研究されたとのことで
活用事例も、言葉の選び方も、
それはそれは膨大な知識量でした。
 
(中略)
 
どういうお客様の声を
書いていただけば良いのか、
だけではなく
 
 
どんな風に見せたら
お客様の声が本当に活きるのか?
全く新しいお客様目線の
カテゴリー分けの提案を頂いたり
細やかな私の悩みもすんなり解決していただけました。
 
 
 
全く新しい集客
シェアマーケティングとは、
 
 
書いたお客様もティーアップされ
自分の商品もティーアップされ
その声を読む未来のお客様にも真の良さ伝わる
みんなが嬉しい!ALL-WINなマーケティングでした!

(ここまで)

私の元に相談に来られる方のなかで、
ちらほら見かけるのが、

「自分の悩みを書くと、
 自分の価値が下がるから、
 お客様の声を書けない」と言われる

この問題です。

誤解のないようにお伝えしておきます。

大塚まひささんの

「お客様の声」を派生させて、
今回のテーマで記事を書いています。

大塚まひささんが、
集客に困っていたという話ではありませんし、
お客様の声をもらえていなかったワケでもありません。

その点、誤解のないよう、
読み進めてください。

例えば、小宇佐は、
「集客不振を解決する」相談に乗っています。 

仮に、鍼灸院を経営する、
Aさんが、小宇佐に相談に来たとしましょう。

Aさんが、
小宇佐の元に相談に来た

小宇佐に対してお客様の声を書く

お客様の声の中に、
「集客に悩んでいた」と書く

その記事を、Aさんの既存の患者さんが見たら、

「あー、Aさんのところって、
 人気がなくてお客様が集まってないのね」

と思われる

だから、お客様の声を書けない

(小宇佐の立場だと、お客様の声をもらえない)

こんな思考パターンになるようなのです。

この問題の解決策はカンタン。

「自分にフォーカスするのではなく、
 お客様にフォーカスする」

のです。

例えば、

「集客に悩んでいた」

コレは、Aさん自身のこと、
起業家・事業主にフォーカスしています。

お客様にフォーカスすると、
こんなふうに変わります。

「腱鞘炎で悩みながらも、
 効果的な治療法に出会えず、
 悩み続けている方がたくさんいます。

 その方たちに、どうやったら届けられるか?

 集客のプロである小宇佐さんに相談しました」

いかがでしょうか?

どちらも、

「お客様を増やしたい」

と、同じことを考えて、発信しているのに、
読み手の印象、まったく違うものになりませんか?

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